ぶっ飛び泰葉!自分勝手に結婚生活妄想?イラン人の彼、引きぎみ!

相変わらず、泰葉がぶっ飛んでいる。
元夫との離婚後の『金髪豚野郎』発言やら、自身がPTSDである診断書を提示して10年前の夫婦間のやり取りを訴えるやら、ヘアヌードやら、犬のフン・包丁含めた脅迫やら、56歳にして子供生む宣言やら。何にしても彼女の身辺が今、見逃せない。


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金髪豚野郎 泰葉!自身の金髪も何やら金髪◯◯豚女郎かもしれません!?

歌手兼タレントの泰葉とイラン人の実業家のメィヒディ・カーゼンプール氏が20日、都内で婚約会見を行なった。

奇しくもこの日、9月20日は泰葉の父、初代・林家三平氏の命日だった。

そういう日を選んだ泰葉の胸の内を察してか、メィヒディ氏は、めでたい日にもかかわらず黒のネクタイを締め記者会見に臨んだ。

そうした思い遣りに、彼の泰葉に寄せる気持ちは本物だと思わざるを得ない。

問題は、新婦となりうる泰葉サイドの環境だ。

彼女は今後について、「第3国で暮らしたい」などと宣っている。

さらには、「イスラム教に入信する」とも言っている。

その言葉、本当か?

彼女にはこれまで果たせなかった遠大な夢がある。

それは子育てに没頭するということだ。

彼女はこれまで子宝に恵まれなかった。

子供を望んだ彼女ではあったが、前夫・春風亭小朝氏が子作りに否定的だった為、その願いは叶わなかったという。

聞くところによると、『赤ちゃんは夜泣きするから、毎日毎日大変だよ』と、諭され続けたらしい。

本当かどうか分からないが、彼女のそれまでの人生の成り立ちと自由奔放な性格から考えたら、およそ子育てには向かないと小朝師匠は思ったかもしれない。

ブログなどで芸能界引退を宣言しているが「婚約とは関係ないけど、どうしても子供をつくりたい」と話している彼女だ。

そんな中、相変わらず、母・海老名香葉子さんや弟の林家正蔵とは昨年9月以来、依然、絶縁状態が続いている。

結婚して子供を育てるというなら、やはり周囲の協力は必要で、しかも56歳にして初産を経験するならなおさらのことだ。

というよりも、体の機能的に子供を作れる状態なのかも気がかりのひとつであるが。。。

子供は普通、周囲の環境とともに育っていく。

ましてや、彼女自身がPTSDを患っているというなら、子供の安定成長のためにも絶対に不可欠だと思う。

そして、もう一つ懸念材料がある。

それは今月9月14日の対面が、二人の初お目見えであるということだ。

確かにビデオチャットを重ねてきて、お互いに深いコミュニケーションを続けてきたといえばそれまでだが、映像を捉えているとはいえ、やはり3Dと平面映像との違いは歴然とある。

さらには来日=婚約会見という息急き切ったタイムスケジュールで、相手のイラン人がヘトヘトになっていないかという点である。

その直感が的中している節がある。

泰葉はノリノリで会見をしていたが、どうも相手の反応が微妙である。

それもそのはず。今月14日にメィヒディ氏が来日してようやく初対面が成立したばかり。

そして今後も、メィヒディ氏が仕事の関係で帰国する可能性も大いにある。

ましてや、社長としてイランに30人以上の従業員を抱えている男だ。

当然、異国から指揮命令を出すだけで会社が上手くいくはずがない。

あるいは、残してきた会社に社長不在による不測の事態が発生しないとも限らない。

そうなった場合、イランでの滞在は長期間にも及ぶ可能性がある。

そんな時に、彼女がついていけるか?

その事すら微妙な泰葉なのである。

そうした結婚生活を維持する上でのお互いの妥協すべきことを、二人がどれだけシュミレーション出来ているのか。

その上、相手は青年実業家であり、これまで恋愛未経験の男子。

恋愛というものの本質も分からないし、結婚は恋愛と直結するものという甘い幻想を抱いているかもしれない。

20歳の年の差、外国人、さらにそれぞれの故郷は互いに遠郷。

どの要素をとってみても、この二人が円満に結婚生活を営む理由がない。

ゆえに、婚約会見までやっておいて破談するとの見方が強い。

という憶測が、記者団の中では共通の意見らしい。

会見が行われたのは午前中。昼すぎのワイドショーなどではこの話題が大々的に取り上げられ、21日のワイドショーでも取り上げられそうだったが、20日の夜に発表された安室奈美恵が引退の報道が、彼女のセンセーショナルを抑えた。

以後、泰葉のネタは、鳴かず飛ばずである。

彼女の性格からすると、常にこうした世間の注目の的でありたいという願望こそ逃したものの、その後、各種脅迫した時の不安定さは毛頭見せず、平かな気持ちでアムロちゃんの引退に華を添えるコメントをした。

「(安室の)お誕生日は父の命日とご一緒です 9月20日来年のその日前に引退ですね ファンの一人として最高の花道にエールを送ります」

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サイコパス泰葉!彼女言動は周囲を不安定にさせる!世間は振り回されるな!

さーて、今年に入ってからの彼女の言動や不安定さはハンパない。

サイコパスと言われて仕方ないエピソードが続いている。

PTSDの診断書を記者会見で提示して、私がこうなったのは、前夫・春風亭小朝の責任だと言わんばかりに持論を展開していき、末は、香山エリカや和田アキ子まで訴えると宣言している彼女である。

精神的に破綻しているのは間違いない。

最近ようやく鬱を克服したと言われているが、いやいや克服している所の騒ぎではない、パワーアップすらしている。笑

パワーアップの証左は、56歳にして自らの裸を世に晒すという出来事である。

このタイミングでのヘアヌード。

綺麗な自分を記録に残したいなんて理由は毛頭当てはまらない。

カメラマンが昔から懇意にしている気の置けない人ってだけで、ヘアヌード写真集を出すほど、世の中は崩れていない。笑

その契機はやはり、彼女の自己顕示欲の強さであろう。

だが、これら一連の行為の中で、ものすごく悲しむべきことがある。

彼女なかで一番尊敬してやまない母親の心配を振り切ってしまったということだ。

彼女の母親は、彼女の唯一無二の理解者であった。

姉・海老名美どりとの関係ですら、母親は泰葉を擁護したと聞いている。

現在、その史上唯一の母親を無視して行動しているということだ。

母親は依然、泰葉の向こう見ずな行動に日々泣き崩れているらしい。

彼女にはもう、母が泣き崩れていることすら、自らの居住まいを正す契機とする力はない。

母親のエピソードを聞いて、「悲しんだというのを聞いてからだと出せなかったでしょう。(母親が悲しんだことを)今まで知らなくてよかったのかもしれません。母が悲しんだというのはいま聞きましたから。」と宣っている。

併せてこうも言っている。 「でも、後悔はありません。後悔していたら脱ぎませんよ。乳は垂れていますけど、私はいい作品ができたと思っていますよ。賛否両論ありますが、否定する人も読んでくれていますからね」と。

バカなのか、真摯なのか、目立ちたがり屋なのか、それともPTSDの所以なのか、その本質が分からない。

ちなみに、ヘアヌードの掲載料は200万円だったという。

前述もしたが、9月20日は故・初代林家三平氏の命日である。

死の間際、彼は次女の泰葉に『好きなことをして生きろ!』と、彼女に向けてのダイイングメッセージを残した。

確かに好きなことをして生き続けている彼女は、父の遺言に忠実で見事である。

初代・林家三平氏は、草葉の陰で己の一言に悔いているかもしれない。(おしまい)

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