箱根駅伝2018往路区間の楽しみ方を徹底解説 優勝候補はどこ?

箱根駅伝 大好きな人、集まれー!
箱根駅伝 2018 のとっておきの情報を、往路と復路に分けて詳しくお伝えします!
今回はまず、往路の情報と楽しみ方を披露いたします!


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このマップ、めっちゃ便利です!



コンテンツ

箱根駅伝2018 1区のスペシャルなトピックスと面白情報はこれだ!

1区(大手町・読売新聞東京本社前〜鶴見中継所 21.3km

1区ではここに注目すべし!

  • スタートの興奮
  • スタートは言わずと知れた読売新聞東京本社前。この地点で場所取りをするには既に始発で来たのでは間に合いません。フリークは正面をキープした上、スタートを見届けてから東京メトロ大手町駅へ猛チャージ。次のスポットへと移動します。その機敏さは、選手さながらです。(笑)

  • 選手のアップの様子
  • スタート直前、各選手が大学の順番で呼ばれ、ゼッケンに埋め込まれたチップや襷を確認します。

    なぜチップをつけるかというと、選手の公式記録をチップで計測するからです。

    ちなみにマラソンは大会によって違いますが、シューズにチップをつけたり、ゼッケンにつけたり。他の駅伝では、襷につけたりもあります。

    ゼッケン・襷の点検が終わると、各選手は一斉にアップを行います。

    日比谷通りに向けて、選手たちは自分のフォームのチェックをしたり、必勝祈願のためのクセやジンクスをなぞってみたり。

    脱ぎ出したシャープな肉体には、一様にこの日のために精神と肉体を磨き上げてきた作品のような神々しさが宿っています。

    こんな感じ?

    神々しい筋肉の図

    どの程度まで絞るかを自分の手の親指と薬指で円を作りその中に足首が入ることを目安にしていた選手もいたと聞きます。

    まさしく、絞れています!

  • 選手のスピード感を電車の中から味わう
  • 電車に乗って、選手の疾走感を味わえる場所が1区にはあります。

    それは、京急の鮫洲駅から京急蒲田駅間の一定の場所で第一京浜と直線で並ぶエリアです。

    電車を選んで運が良ければ、品川くらいから選手と並走できるかも。

    ただ、時折道路と線路が交差するため、車窓の位置が左右入れ替わることがあるので要注意。

  • 読売新聞本社の黒壁
  • 当日の1区のスタートは朝8時。その30分前に、補欠の選手入れ替えを含む往路区間の最終エントリーが貼り出されます。

    その最終エントリーの用紙は、本社黒壁に色濃く映える真っ白な模造紙。

    往路最終エントリー一覧

    各校の1区の戦略が、模造紙の色彩的コントラストと共に映し出されます。

    ちなみに、区間エントリーは毎年12月29日に行われます。

    選手エントリーは全部で16人。

    10人のスタメン選手(区間ごとに選手名が発表される・区間エントリー選手)と6人の補欠で構成されています。

    ところで、区間エントリー選手と補欠選手との関係ですが、12月29日に発表される区間エントリー選手は、その時点で、その指定された区間しか走れません。

    一方、補欠選手は走る30分前のエントリー変更に対応して、1区〜10区のどこでも走ることが出来ます。

    なので、他の大学の動きと絡めた戦略としての選手起用を考えた時に、何人かの強豪選手をわざと補欠にしておいて、当日の最終エントリー時に投入するという、荒療治的なやり方もあるようです。

    ですが、基本は選手の体調の良し悪しでギリギリまで保留にするというスタンスが一般的なようですけど。。。

    でも間違いなく、有力強豪大学はこの段階から心理戦を繰り広げていくのです。

    脱線しました😓

    で、この模造紙の前に多くの人だかりができ、ここを拠点に、2日間の箱根駅伝の全貌と予想が、一気に全国規模で拡散していきます。

    黒と白のコントラストは、もしかしたら、読売新聞東京本社の演出の一つなのかもしれません。

  • 温かいコーヒーが飲みたいよー!
  • 寒さ真っ盛りの大手町付近。

    たださえ寒いのに、都会のビルの間から吹き荒ぶビル風は、我が身を震え上がらせます。

    あー。温かいコーヒー飲みたい!と。

    しかし、大手町というところ。

    ほとんどのコンビニがビル内営業とあって、全く営業していません。

    だが、最後の砦的に大事なコンビニがありました。

    『ローソン大手町二丁目店』がそれです!

    奇跡のコンビニです!

    大手町のA2出口付近にある、ちょうどスタート地点の真裏くらいにあるコンビニです!

    ぜひぜひ、覚えておきましょう!

  • 選手のために、モンスターエナジーは控えめに!
  • 多くのランナーたちが愛用するドリンクって、何だと思います?

    もちろんスポーツドリンクは当たり前なんですが、圧倒的に人気を誇るのが、このモンスターエナジー(緑)

    選手たちは、一般に、走る前はモンスターエナジー(緑)でテンション上げて、走った後はウィダーinゼリーでクールダウンするそうです。

    なので、戦闘態勢の時に、そのエネルギーの源が無くなってしまうのは、選手たちに対する冒瀆とも言えるので、皆さん、よろしく控えましょう!(笑)

  • 空前絶後の区間新記録
  • 1区の区間記録は2007年に樹立されたもので、東海大の佐藤悠基選手が打ち立てた大記録です。

    細身の体が鋼鉄の鎧を着てるようだ!

    当時、鶴見中継所で実況していた日テレの新谷保志アナの名セリフが、『佐藤悠基、空前絶後の区間新記録!』なんです。

    いまだにこの記録は破られていない金字塔です。

    箱根駅伝2018 2区のスペシャルなトピックスと面白情報はこれだ!

    2区(鶴見中継所〜戸塚中継所23.1km

      2区ではここに注目すべし!

    • 「2区を走れる選手は5区も走れる!」の意味は?
    • これは駒澤大学の名将・大八木監督の箴言です。

      ですが、これには逆説的な話があって、

      「5区を走れる選手であっても必ずしも2区を走れる選手ではない」

      ということを指し示すフレーズであるそうです。

      いわば、2区の走者の実力>5区の走者の実力であり、2区を際立たせる効果を期待する劇的な表現でした!

      つまりはこのフレーズは、2区の走者がとにかく箱根のエースなんだということを端的に述べていると思います。

      それほど2区の走者の走りいかんで、箱根を制するかどうかが決まると言えるのかもしれません。

    • 2区だからこそあり得る、◯◯人ごぼう抜き!
    • エース区間の2区には、各大学のエース級の選手がひしめき合うと同時に、海外からの留学生の存在が、高速駅伝の出来(しゅったい)に拍車をかけていると言えます。

      往路を制するのは、やはり2区の覇者しかいない!

      これがために各大学の威信をかけて、強力なランナーを配置してくる、何にしてもこれが2区の宿命なんでしょう!

      外国人選手をこぞって投入してくるのは紛れもなくこれがためです。

      そしてごぼう抜きの記録は、山梨学院大・ケニアのギタウ・ダニエル選手で、なんと20人抜きの快挙。

      ギタウ・ダニエル選手の20人抜き!

      日本人記録は及ばずながら、17人抜きの東海大・村澤明伸選手です。

      日本人学生の頑張り、凄いものがありますが、しかしこの区間の区間最高は、メクボ・ジョブ・モグス選手が打ち出した1時間6分4秒という驚異的な記録です。

      モグス選手前人未到の記録!

      この記録こそ、まさに空前絶後と言える金字塔かもしれません。

      でもやっぱり、日本人学生に樹立してもらいたいのは、本音中の本音ですけどね。(笑)

      ともあれ、各校のエースが集う激戦の区間であるが故に、あるいは、この区間で一気に往路の流れを掴んでしまう要路であるが故に、2区は5区をも凌駕する、箱根の勝負自体を左右する、そんな風に位置付けられるのかもしれません。

    • 何かきついぞ権太坂!何はさておき権太坂!
    • 2区を走れる人が5区を走れる理由は、もちろんエースのプライドが走破させるということももちろんありますが、理由はもう一つ。

      2区がリトル5区のように、幾分規模を小さくした5区の様相を呈しているからです。

      加えて2区はそれを全力でエースが攻略しにかかる。

      当然、アップダウンを最高速度で上り下りする、そんな感じなんです。

      5区を登り坂と降り坂と表現するなら、2区は上り坂と下り坂になる。

      要は、山の形態が小刻みであるが故に、膝がそのアップに順応していく前にダウンが訪れてしまうという感覚なんです。

      極度の変化は、体に一気に軋みをもたらします。

      あー。改めて2区って凄いなー。

    • 最後の上り坂、最強のスピードで走り抜けるエースたちに最後に立ちはだかる屹立した高き壁。
    • 戸塚中継所まであと1キロの地点。

      それにしても最後のたった1キロが、きつい、きつい、きつい!

      最後に立ちはだかる、屹立した壁をこれでもかとよじ登る感覚。

      こんな感じ?↓

      立ちはだかる壁の先に……

      そこでは、監督車の叱咤激励の怒号は聞こえない。

      聞こえるのは、箱根に参加するまでに、積み上げた自分への盲信に近い走りと信仰の声だけなんです。

      その盲信と前のめりの姿勢が、2区の走者を中継地点に引き寄せるのです!

      箱根駅伝2018 3区のスペシャルなトピックスと面白情報はこれだ!

      3区 (戸塚中継所〜平塚中継所21.4km

      3区ではここに注目すべし!

    • 2区走者の余韻を楽しむ!
    • 3区の中継所は、『タックルベリー戸塚中継店』です。中継地点ではなく中継店と、お店になっていることに注目!

      お店としては、笑いが止まらないほどの広告宣伝効果ですよね。(笑)

      再び、脱線しました😅

      この中継地点では、各校のエースに対する労いのインタビューが華々しく行われていきます。

      予想通りの爆走を発揮した選手、あるいは何かの理由でブレーキがかかった選手。

      己の走りが大きく箱根の往路を左右するという点で、選手たちの心の中には、悲喜こもごもの感情が去来していきます。

    • 選手と一緒に東海道線に乗りましょう!
    • 往路のコースは東海道線と隣接してコース形成されているため、各校の走り終わった選手たちは、東海道線を使用して小田原まで移動することも多いです。

      なので、時間帯をしっかり外さなければ、各校のエースと電車で鉢合わせすることも可能なんです。

      これも駅伝の風物詩になりそうな感じですね。

      箱根駅伝フリークの皆さまとしては、是非とも選手たちに『お疲れさま』と言ってあげたいところですね。

      箱根駅伝2018 4区のスペシャルなトピックスと面白情報はこれだ!

      4区 (平塚中継所〜小田原中継所20.9km

      4区ではここに注目すべし!

    • 明治の元勲の元別荘を左手に見て宿場町を疾走!
    • 江戸時代には宿場町として栄えた大磯を走る。左右に松並木を従え、左手には初代内閣総理大臣 明治の元勲・伊藤博文公の元別荘、『滄浪閣』の風情を感じつつ、選手たちは浜風に背中を押されます。

      箱根随一の風情のある区間として名高いスポットとして欠かせない場所です!

    • 箱根フリークはJR東海道線を存分に活用すべし!
    • 4区はJR東海道線と並行する分かりやすいコースです。

      大磯、二宮、国府津(こうず)の3つの駅が並んでいます。

      現地観戦するなら、どこの駅で待機するかをまず見極め、どのタイミングで小田原に移動するかを考えた方がいいでしょう。

      ひとまず全大学の通過を待っていると、小田原駅での箱根登山鉄道乗り換えの大渋滞に巻き込まれて、5区の走りを見ることなく終わってしまう可能性大です。

    • セルナルドの中谷圭佑への背中ポン
    • 前回大会の2017年の箱根駅伝。

      駒澤大学の雄、中谷圭佑選手は4区を任されたのでした。

      直近の出雲、全日本とレースを欠場。

      満を持して調整して臨んだ箱根でしたが、体調は依然思わしくない。

      レースでは最悪のコンディションの中、次々と後続走者に抜かれ、監督が中谷に指示した『青学の背中が見える距離で襷を繋げ!』の言葉が、朦朧とする意識の中で明滅していました。

      そこに、軽快な走りで追い上げてきた創価大・セルナルド祐慈選手が後続から迫ります。

      二人は兼ねてからの選手仲間。

      創価大と駒澤大の合同合宿で懇意になった二人。

      中谷の実力と親しみやすさに兼ねてから尊敬の念を抱いていたのは、セルナルド選手。

      彼は、一瞬にして抜き去ると思いきや、中谷の背中をポンと叩してしばらく並走したのです。

      中谷、それと知るや、自分の中の持てる限りの力でギアチェンジして、セルナルドに食らいついていきます。

      自分はこのエピソード、思わず泣きましたね。

      この光景は、4区20.9kmうちの13km過ぎの地点。

      選手としては一番辛い精神状態。

      その日、自分が選手間の唯一のブレーキとなっているのを強烈に感じていたかもしれない中谷選手にとって、なおさらその疲労感と距離は、辛く長く感じられるでしょう。

      その瞬間にかけられた背中にポン

      二人の間に言葉は要らない。

      山へ繋ぐという、同じようにプレッシャーのかかる4区を背負った二人にとって、走りに込めるシンパシーさえあればいいのです。

      二人は本当の親友になっていけばいいなぁと心から思いました。

      箱根駅伝の往路4区の語り草になるとともに、中谷選手の心に深く刻まれることになるかもしれません。

      そして、駒大・中谷圭佑、山登りのスペシャリスト大塚祥平に持てる限りの力を尽くして、1秒でも早く襷を繋ぐことになりました。

      念のため、これは2017年大会のお話です。

      箱根駅伝2018 5区のスペシャルなトピックスと面白情報はこれだ!

      5区 (小田原中継所〜箱根芦ノ湖駐車場20.8km

      5区ではここに注目すべし!

    • 至れり尽くせりの小田原中継所、振る舞い酒と振る舞いかまぼこはいかが?
    • 小田原中継所といっても、最寄駅は小田原駅ではなく、箱根登山鉄道の『風祭駅』で、そして、そこから繋がる『鈴廣かまぼこの里』が小田原中継所となります。

      流石に天下の鈴廣というわけで、この時期には振る舞い酒と振る舞いかまぼこをサービスしてくれます。

      鈴廣かまぼこの里

      鈴廣かまぼこの里

      いいですね〜最高ですね〜

    • 5区のコース変更変遷と山の神たち
    • で、話題をコースと記録の方に戻しますね。

      ところで5区はこれまで何回か、距離の変更が行われています。

      2017年の新コース変更の主な理由は、

      「5区」における選手への負担軽減と成績貢献度への調整と言われていました。

      5区の後半で低体温症や低血糖症の症状に陥る選手が多発していた現状を踏まえたのと、総合成績における5区の貢献度が大き過ぎ、5区偏重の対策が取られつつあったこと、さらには4
      区の距離を短かったことでマラソンに適応できる選手の芽を摘み取っているという懸念があったこと。

      こんな理由での変更と言われています。

      箱根駅伝の5区といえば、『山の神』と言われたスター選手が綺羅星のごとく箱根駅伝往路の最後を飾ってきました。

      区間距離が変わるたびにヒーローが生まれてきたことを考えると、新たに距離変更になった2017年の大会から2回目の2018年大会では、大塚祥平選手を凌駕し得る、新たな山の神が降臨してくるかもしれません。

      ちなみに以下は、

      『山の神』降臨 3傑です!

      【今井選手(順天堂大)】

      今井正人選手

      2005(20.9km) 1時間09分12秒 区間新 
      (4区の順位とゴール順位) 15位→4位
      2006(23.4km) 1時間17分40秒 区間新 
      (4区の順位とゴール順位) 6位→1位
      2007(23.4km) 1時間18分05秒 区間賞
      (4区の順位とゴール順位) 5位→1位

      【柏原選手(東洋大)】

      柏原竜二選手

      2010(23.4km) 1時間17分18秒 区間新
      (4区の順位とゴール順位) 9位→1位
      2011(23.4km) 1時間17分08秒 区間新
      (4区の順位とゴール順位) 7位→1位
      2012(23.4km) 1時間17分53秒 区間賞
      (4区の順位とゴール順位) 3位→1位
      2013(23.4km) 1時間16分36秒 区間新
      (4区の順位とゴール順位) 1位→1位

      【神野選手(青山学院大)】

      神野大地選手

      2015(23.2km) 1時間16分15秒 区間新
      (4区の順位とゴール順位) 2位→1位
      2016(23.2km) 1時間19分17秒 区間2位
      (4区の順位とゴール順位) 2位→2位

      この数字の羅列だと、誰が一番強いのかはなかなか分かりにくいところです。

      ◯◯人抜きということだと、順天堂大の初代山の神の今井選手が群を抜いています。

      でも、もともと上位にランクしていれば、そもそも抜き去る人も前に走っていないということで、この視点での記録の樹立は、運任せであって実力ではなさそうです。

      ただ、そういう運を引き寄せるのも実力のうちということは、今井選手についてはあるかもしれませんね。

      柏原選手の4年連続の区間賞以上というのは、もはや神レベルです。

      一度も区間タイトルを落としたことがないという戦績は、そこに自分の全てを調整していくという、調整能力がずば抜けているということ。

      併せて頑健な肉体を有しているということです。

      でも、その無理が祟ってか、実業団での彼の陸上人生は短命でしたけど。。。(涙)

      で、一番最後にあげる神野選手こそ、タイム的には真の山の神であると思っています。なぜなら、

      柏原選手が打ち立てた
      2013(23.4km) 1時間16分36秒 

      柏原選手の中での最高記録が、1時間16分36秒です。

      神野選手が走った距離よりも200メートル長いのに、21秒の差。

      100mを18秒で走るペースが1キロ3分というスピードです。

      ラストスパートでどんなに力を振り絞ったとしても、200mを全力で走りきるとしたら、多分30秒はかかると思います。

      なので、柏原選手の記録に軍配が上がりそうなんですが、ところがどっこいなんです。

      2015年の距離が前年より200m短縮しているのは、2017年仕様にすべく再計測をした際に、実際には200m短かったということなんです。さらに、実質前年より20m距離は伸びているというお話。

      とすると、柏原選手の2013年に打ち立てたと言われる
      1時間16分36秒は、実際には23.2kmの記録だった
      ということです。

      そうなると、一番速いのは誰かっていう話になると、青山学院大の神野選手ってことになるではありませんか?

      ですが、箱根駅伝とは実はそんな視点で見るべきものじゃないんです。

      各選手が4年間をかけて、己の人生を走りの中に体現する姿を、我々が目の当たりにする。

      そこにえも言われぬ感動を探し出すのが、我々が箱根駅伝を見るスタンスなのです。

      いずれにしても、新しい5区になって2年目の2018年大会。

      距離が短くなったとはいえ、新たな山の神の降臨を期待しております。(おしまい)

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