松居一代 独占手記!YouTube 攻撃の裏側をさぐる!

松居一代さん、ずっと想い焦がれてきたマスコミ取材が実現しました。7月4日から始まった彼女の破天荒劇!そもそもこれは、週刊文春の裏切りから始まったと彼女は言っています。そのライバル出版社・週刊新潮とのやり取り。松居さんは同社を『神』扱いし、運命とも語っています。

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松居一代 怒濤のごとき3週間の謎を解明します!

松居一代さんが、YouTubeで最初に気炎を上げたのは7月4日。

それ以降、ゲリラ的にYouTubeで情報を発し身をやつしながら船越攻撃を続けて来ました。

ところで、週刊文春に騙されたと公言してた頃から、普通に存在した違和感は、その頃からの撮影に自撮り感が全くなく、誰に撮ってもらってるんだろうというもの。

黒いTシャツのいでたちでノーメイクで撮影していた時こそ、一人でこなしていた感があったものの、文春の本社ビルまで来て追い出されたあの瞬間は、どう考えても相棒がいるのではと思わせるものがありました。

その相棒が「デッチ」という松居一代さんの弟子だったのです。

松居さんは独占手記の中で、長いビジネス経験の中で、そのノウハウを盗まれる危険性を考慮して、日本人スタッフは置かないことにしていたと語っています。

その中で唯一日本人で弟子にしたというのがこの「デッチ」。

とにかく松居さんに熱心に弟子入りを懇願して来たらしいのです。

まるでたけし軍団のようですね。古いか?笑

ビジネスノウハウを盗まれるのを嫌がっていた割には、松居さんは3ヶ月間、デッチにノウハウを教え続けデッチは起業。

松居さん、意外に面倒見がいいことが判明しました。

で、たけし軍団ならぬ松居軍団(ちなみにその時は2人しかいませんでしたが。)、騙したとする週刊文春の本社を「襲撃」。その一部始終を、デッチの手下の「たっくん」が撮影していたのでした。

この「たっくん」。

この時、松居さんが潜伏していたおばあちゃんの孫だそうで、そんな縁で、ご厄介になっていたそうです。

で、さらにここでの潜伏期間中に、週刊新潮に居所を抑えられ、コンビニでおにぎりとお味噌汁を購入した現場をパチリと撮られていたというわけなんです。

その縁で今回、週刊新潮の取材を松居さんが受けることになりました。

一歩間違えば、新潮さんも文春砲と同じ恨みを買っていたかもしれません。

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松居一代 怒り収まらず 矛先は7年前へ!寝耳に水の大宮エリー!

この独占手記の中では、大宮エリーさんのことにも触れられています。

彼女に対して謝罪文を認めるようにと内容証明で送りつけ、その返信が謝罪に足るものではないと分かると、さらにもう一度内容証明で謝罪を明確にするよう訴えています。

その際、慰謝料を要求するものではないと完全に規定しています。

大宮エリーさんも、曲がりなりにも脚本家の名前で世に風靡している自分であり、濡れ衣的な猛攻撃に不快感を示したのは、1度目の返信で謝罪の体をなしていないことでも分かります。

松居さんはそれをさらに押蔽さるようにして、トドメを刺そうとします。

それにしても「お◯ん◯んシール」「恋のおまじないネックレス」「ドキドキ恋のおまじないシール」は鮮烈でした。

YouTubeでは、その言葉が何度も何度も繰り返されました。

映像編集者・たっくんの趣味でしょうか?

『自分の名前と好きな人の名前を書いてどこかに貼ると恋の期待度大幅アップ』などと、まるで中学生みたいな字面が踊っています。笑

実は内容証明を送りつけるに当たり、その書面の作成は弁護士に任せた訳ですが、「内容証明にお◯ん◯んシールという言葉を書くというのは、僕のプライドが…。汚点だ。」と言っており、動画に名前をアップする際、弁護士の名前は伏せたそうです。笑

その後、松居さんの話では、大宮エリーさんは、松居さんが要求した高校で講演するという社会貢献をばっくれ、それが元で現在暴露されているという手厳しい結果を得ています。

ところで、鋼鉄の心臓を持つ松居さんであっても、川島さんの名前を出して誹謗してしまったことは悔いているようで、本気でお詫びに行こうと思ってたところに、川島さんの夫・鎧塚さんのご機嫌を、的場浩司が表敬訪問するという感じで決着することになりました。

あー。何れにしても、いつも薄氷を踏む思いでございます。

で、それら以外にも、関係が噂されたとされる片平なぎささんなどの名前が挙がっていますし、この独占手記の影響はどこまで及ぶかが本当に気になるところです。

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松居一代 浮気疑惑で船越 DV!実は8時間に渡る自毛植毛の結果か?

さらに松居さんはDVの噂についても触れています。

「普通、血だらけになっていたらどうします?血だらけになったら何します?救急車呼びませんか?救急車を呼んだ場合、記録が残りますから、それを出してきたら良いじゃないですか。船越と結婚してから一度も救急車など呼んだことはありません。私がハサミを振りかざしてマネージャーの上着が切れた、と言うなら、その上着を出してみなさいって。」

こんな風に独占手記の中では綴られています。

ところで、松居さんが船越さんの部屋でバイアグラを見つけたのが、2016年11月のこと。

そして、船越さんの別宅で恐怖のノートを発見し、そこに船越さんの浮気を疑惑される女性のイニシャルと思しきものが発見されたのが2017年4月に入ってから。

その間、ほぼ5ヶ月もの間、松居さんは船越さんの潔白を疑わないでいました。

その理由を松居さんは2つあったといいます。

一つは、船越さんが糖尿病による勃起不全に陥っていたこと。

いま一つは、船越さんがカツラであること。

とりわけ、カツラについては船越さんは数十個持っており、日頃からヅラにお世話になっている様子を窺わせるところです。

「ちなみに、2017年1月に船越さんがロスに行ったとしていますが、その理由は『自毛植毛』をするためということ。決して私に殴られたわけではなく、植毛のために8時間に及ぶ大手術を受けて血だらけになっていたなんて、笑えませんよね。」

こんな風にかなりの嘲笑で締めくくられています。

まぁ、その時系列に多少のヅラが生じているように思えてなりませんが。

いやいや、それを言うなら、ズレでした(苦笑)

とにかく松居さんが船越さんの秘密を赤裸々に語ってしまった是非は別として、実はそれ以上に松居さんは船越さんの動かぬ証拠を握っているらしいです。

「それを全部出されたら彼、終わりですよ。」

と、不敵な笑みすら浮かべていそうな松居さん。

お三方に法的措置を取られようとしている現在でも、まだまだ奥の手があるように思えます。(おしまい)

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