松居一代 恐怖のノートは眉唾?手紙公開で問われるノートの信憑性!

松居一代さんが、いよいよ英語圏の人々にアピールし始めました!同じ時期のブログのアクセス数を二分してきた海老蔵さんの行動に触発されたのか、あるいは自身が時折語っているニューヨークを拠点にしてアメリカに進出したいという意思の表れか。どっちとも取れる松居一代さんの行動から目が離せません!

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松居一代 どうでもいいけど論点ずれてませんか?才能あり過ぎる故の飛躍、心配です!

いよいよ、英語バージョンまで発信してしまいました!

これ、賛否両論どうなの?ということで、賛同など存在するのかというくらい、否定的な意見が続出しています。

投稿したのは7月21日。

『THE TRUTH FROM TOKYO JAPAN』と題した6分18秒に渡る長編の動画をYouTubeにアップしたのでした。

そこでの船越さんの言われようはまさにさんざん。(汗)

夫の不倫やバイアグラ使用の事実などが、あからさまに語られ、カメラ目線を外さない松居さんの執念深さを彷彿とさせる内容でした。

英語での全世界への発信、単に夫婦のスキャダラスな内容を利己心いっぱいに発信していくその態度に、かなりの非難が殺到しています。

日本の恥!

世界に恥を晒すな!

この女大嫌い、頭おかしい、目障り、ブサイク、かわいそうと思わない、声も嫌い、喋り方嫌い、蓄膿か?マスコミ騒ぎすぎ、どうでもいい、他に取り上げるニュースいっぱいある、誰も関心持ってない、消えろ!

もういいわ、このおばちゃん、頭イかれてる!

日本中がこんなだと思われたくない!

精神病院の閉鎖病棟に入れてください。やってることが支離滅裂。

外国人に伝えてどうすんの?船越さんはハリウッドスターでもないだろう?

YouTube側も何とかしたら?こんな暴走婆さん止めなくていいの?マスコミもYouTubeも、この人の事は載せて騒いで注目浴びて…ってのをやめた方がいい。松居一代が図に乗りすぎるわ。

こんな感じになっています。

ほぼほぼ、批判しかないですねー(汗)

終盤には、『SOS!SOS!FROM TOKYO JAPAN!』と連呼している松居さん。

とは言いつつも、若干良心の呵責がもたげたのか、あるいは自身のこうした自由気ままなSNSでの発信が認められている日本という国に対する甘えと打算があるのか、『日本は素晴らしい国なので、どうか日本に来てください!』と最後を結んでいます。

自分的に納得いかないのは、同じように海老蔵さんが英語圏の人々に向けて麻央ちゃんの生き様を発信しているのに被せて来たこと。

せっかくの海老蔵さんの企画を二番煎じ的に真似しているのはまだしも、それによってさらに『日本人がよくやるこのやり方か!』と麻央ちゃんのブログ含めて馬鹿にされそうな感じで、物凄く嫌悪感を覚えるのは自分だけでしょうか?

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手紙の暴露で判る 恐怖のノートの中身!船越栄一郎 捏造に踊らされるな!

さて先日、7年前の離婚騒動の火種になった大宮エリーさんから船越栄一郎さんに宛てた手紙がYouTubeで公開されましたが、これについて考えたことがありました。

松居さんは今の今まで、このノートの存在を誇示していますが、中身については常にオブラートに包んだ表現の仕方をしています。

例えば、週刊文春に騙されたとした世間に向けたメッセージ。

何をどう騙されなのかが、いまいち判然としないのが皆さんの本音だと思います。

それに加え、船越栄一郎さんの決定的な証拠を掴んだとする恐怖のノートの中身が公開される風情がこれまでまるでありませんでした。

7年前のほぼ今回の騒動の枝葉末節的な手紙については公開されたのにです。

きっと松居さんは一世一代の無限の想像力を働かせて、あるいは一を知って十を知る的に拡大解釈をして、船越さんの浮気を創出したのでしょう。

まぁ、何れにしても、麻央ちゃんの英語ブログの最初にあるように、『Being myself!』の なりたい自分になる!ではないですが、松居さんについては、彼女の好き勝手さで、なりたい自分になってもらっては困るとつくづく実感いたしました。(おしまい)

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