松居一代 女だてらに最強DV!追随する最強芸能人は誰だ!

松居一代さんの暴走がとどまるところを知りません。男女の愛憎劇は実に紙一重。一つ匙加減を間違えるとまさに恨み骨髄に徹するがごとく、互いに肉を嚙み千切るまでになります。船越陣営の主張するDVと松居陣営の主張する浮気の真偽が闘いの争点になりますが、ところで、かつて疑惑とはいえ、松居一代さんほどのDVが果たして芸能人の実例で存在したでしょうか?ということで、今回は芸能人DVコンテスト!というお題でランキングしてみました!

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松居一代のDVの引出しの多さは見事!DV技のオンパレード!

船越英一郎さんの書いたとされるノートを拠り所にして、松居一代さんの浮気を出しにした暗躍が続いています。一方で、船越陣営から「離婚調停」と「松居さんから受けた数々のDV」が明かされることで、両者はがっぷりよつの泥仕合が展開されているところであります。
しかし、客観的に見て船越英一郎さんが受けたDVは半端なく、顔面が血だらけになるほどの暴行を受けたといいますし、またマネージャーも同様にそのあおりを受けたとされます。あるいはまた暴行だけでなく、暴言も凄まじかったようで、父親である船越英二さんへは「やっとくたばったか、クソじじい。」、実の妹さんへは「呪い殺してやったわ。」と悪態の限りを尽くしています。事実としたらここまで徹底した暴力&暴言は類を見ないでしょう。こうした芸能人のDV騒動は昔から後を絶ちません。ということで、今回は芸能人DVコンテスト!です。

【第10位】古尾谷雅人 VS 鹿沼絵里
2003年に自殺した俳優古尾谷雅人さんの妻で元女優の鹿沼絵里さんが某テレビ番組で告白。30代半ばから変調が生まれる。潔癖症でいつまでも洗面所で手を洗うナイーブさが被害妄想に変わった。仕事もえり好みしたためか徐々に減り、1億4500万円で購入したマンションのローンは他の借金を含め3億円まで膨れ上がった。そして爆発。古尾谷さんは「顔はやめて!」という鹿沼さんの懇願も無視し、全治5か月になる暴力をふるった。[出典:デイリースポーツonline]

☆気に入らない仕事はばっさばっさ切って周りから孤立感を深めていった古尾谷さん。でも、顔はやめて!の叫びを超えてまで暴力を振るなんて、相当の覚悟というか自暴自棄というか。やはり自分も命を絶つつもりでいたんでしょうかね。。。

【第9位】黒田勇樹 VS 中村瑠衣
黒田さんは6歳の時大河ドラマに出演し俳優活動をしていたが、2010年の舞台の降板をきっかけに俳優を引退。以後はアルバイトをして生計を立てていた。2012年8月に妻の中村瑠衣さんがTwitterで目と耳が真っ赤に腫れ上がった暴力画像を公開し明るみに。その後それぞれがインタビューを受け、黒田さんは妻の暴力を止めるためにやむなく暴力を振るったとし、中村さんは自分の暴力についてはノーコメントを貫いた。いずれにしても2人の間には、借金問題、浮気問題、暴力問題と、複数の要因が絡み合っていたことは間違いない。
[出典:エンタメスクープ.jp]

☆黒田さんは「このままだと多分、瑠衣ちゃんを殺しちゃうから」と自ら通報したという。中村さんの挙動も相当怪しかったそうで、ここまで吐かざるを得ない男女の一物におどろおどろしいものを感じました。

【第8位】早乙女太一 VS 西山茉希
別れ話を切り出した西山さんに、早乙女さんはキレた。彼女につかみかかると、力任せに突き飛ばす。ガードレールにめり込んだ西山さんはアスファルトへ打ち付けられた。起き上がる彼女の喉元を、早乙女さんは再びつかみガードレールに叩きつける。鬼気迫る彼の表情。恐怖のあまり、西山さんはついに泣き出してしまう。それでも早乙女さんは、追求の手を緩めない。「こんなんで別れたら、俺は絶対、お前を許さない!絶対に別れねぇ!!」最後の力で早乙女さんの腕を振り払い、全力で走って逃げ出した西山さんはなんとかタクシーに乗り込んだ。[出典:女性自身『早乙女太一 恋人・西山茉希を暴行…「深夜の修羅場」全詳細』]

☆一方でこの報道の後、一時期破局報道がされたりしたが、のちに妊娠によって一転、二人は『できちゃった婚』。西山さんは当時の暴力事件のことを全面否定。その後、早乙女太一さんのイクメンぶりが紹介され、とても仲良くされているということでした。めでたし。めでたし。[出典:4MEEE]

【第7位】大沢樹生・喜多嶋舞 VS 長男
長男によれば、喜多嶋さんにビンタされたり、後頭部の髪をつかんで風呂に沈められるなどの虐待を日常的に受けていたが、小学校3年生の時、ハイヒールで殴られ出血したことで、大沢さんと喜多嶋さんは殴り合いのケンカになり、喜多嶋さんは家を出たという。2005年には両親は離婚し、長男は大沢さんに引き取られた。だが、長男は大沢さんからも殴られたり、「お前がいると家が壊れる」と暴言を浴びせられるなどの虐待を受けるようになった。また2012年9月16日、日本刀を喉に突き付けられ「これを引いたら死ぬぞ」と脅されたことをきっかけに長男は家出したという。長男は、「家に戻ったら、僕がパパに殺されるか、今はかないませんが、僕がパパを殺すのか。このままでは僕も自分の子供ができた時に虐待してしまいそうで、それが怖いです。パパには、理由もなく人を殴ったり脅したりしたらいけないんだということを分かって欲しい」と話している。これに対し、喜多嶋さんは暴力はなかったと否定し、大沢さんは日本刀のこと以外はなかったと否定している。[出典:週刊文春Web]
その後、2013年12月24日に衝撃の新事実があり長男は大沢さんの実子ではなかったことが、DNA鑑定で判明した。[出典:週刊女性]

☆大沢さんは子供の気性の激しさに自分と違うものを感じていたみたい。自分の遺伝子からくるものかどうかを調べていくうちに、実はDNAは自分のものとは100%違うという結果が出た。ご両親から虐待を受けていた長男も被害者ですが、大沢さんもある意味被害者ですよね。。。

【第6位】伊勢谷友介 VS 2人の素人女性
伊勢谷の元恋人Aさんの関係者によれば、Aさんは伊勢谷と結婚まで考えた間柄であったが、度重なる暴力に悩み、結局それが原因で破局したという。モデルのBさんも伊勢谷と1年近く交際。人知れず日常的な暴力に苦しんでいたが、ついに親の知るところとなり、最終的に伊勢谷は数百万円の金をBさんに支払ったという。[出典:週刊文春2013年4月11日号より]

☆映画『あしたのジョー』の力石徹を演じた際、すごい人がいるなーとびっくりしたもんですが、この人の恋人になった女性陣の壮麗さにまたびっくり。同じ男なのに、こんなにレベルが違うんだなぁとつくづく思いました。

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松居一代を超える芸能人真っ赤な下着をプレゼントするも市役所は婚姻届受理せず

【第5位】玉置浩二 VS 石原真理子
女優石原真理子さんの著書「ふぞろいな秘密」などによると、もともとは歌手玉置浩二さんが石原さんのファンだったようで、石原さんが18歳の時に玉置が真っ赤な下着をプレゼントし、19歳の夏に男女の関係に発展したという。やがて同居するようになるが、玉置さんはこのとき妻がおり不倫関係だった。85年に不倫がマスコミに発覚した後、2人は熊本で心中をしようとするが未遂。やがて玉置さんのDVが始まり、86年2月には蹴られた石原さんが腰椎(ようつい)骨折で動けなくなり、救急車を呼びベランダから担架で運ばれた。この石原さんの大けがから2日後の午前3時前、玉置さんは“籠城(ろうじょう)”していたマンションから、取材陣の目を盗むようにして脱出した。石原さんは1カ月半入院し、退院後に玉置のDVがエスカレートし、86年9月に石原が会見して破局したことを認めた。[出典:日刊スポーツ]

☆真っ赤な下着、熊本で心中未遂、腰椎骨折、ベランダから担架、その上でまた結婚しようとする、だが、市役所で受理されず。なんなんですかねー(汗)

【第4位】萩原聖人 VS 和久井映見
◯暴力事件
・93年12月、都内在住の会社員が萩原に暴行を受けたとして、230万円の支払いを求め提訴
・萩原は犯行時刻には人と会っていたとアリバイを主張するも、それを証明する相手の名前を明かさなかった
・数年にわたり裁判沙汰になったが、結局は『よく似た男の勘違い』として棄却された
[出典:芸能裏情報満載!!>>>梨元勝の恐縮です!<<<]

◯ギャンブル狂
・ギャンブル好きの萩原は撮影が終わると雀荘に一直線
・そのまま朝まで麻雀をし、中々家に帰らぬ日々だった
[出典:離婚から5年、孫に会わせてくれない怒りの叫び | レッツ芸能ニュース]

◯不倫疑惑
・別居中、萩原の自宅に若い女性が出入り
・離婚の1か月後、「フライデー」が坂井真紀とモデル風の美女の女遊びを報道
[出典:【芸能】萩原聖人、和久井映見別居したまま]

☆この人のこうした疑惑は本当にがっかりしましたね。萩原さんのファンだった知り合いが何人いたことか。自分は兄が和久井さんのファンだっただけにちょっと複雑な心境でした。

【第3位】吉岡秀隆 VS 内田有紀
俳優吉岡秀隆さんと女優内田有紀さん離婚したのは2006年の話。二人は2002年12月に結婚し、4年目に入ったところで結婚生活にピリオドを打った。両者とも、会見、コメントの発表はしなかった。関係者によると、「吉岡さんは、映画やドラマの仕事で家を空けることが多かった。彼はその間、有紀さんがしっかり家を守ってくれることを期待していたのですが、彼女がその孤独に耐えられなかったようです…」と夫婦で過ごす時間が減ったことが、関係の冷えた理由と説明する。2人は、02年9月に放送されたフジテレビ系ドラマ「北の国から2002遺言」で共演。ドラマの収録は前年の9月から半年に渡り、その間にドラマのストーリーそのままに愛をはぐくみゴールインした。同年12月7日には、ドラマの舞台である北海道・富良野のホテルで脚本家、倉本聰氏演出による幻想的な式を挙げ、共演の俳優、田中邦衛らから祝福された。吉岡は、5歳で子役としてデビュー。11歳で、「北の国から」に黒板純役で出演したほか、公開中のヒット映画「ALWAYS」にも出演している。一方の内田は中学時代からモデルを始め、歌やドラマでも活躍。フェンシングで都3位になるなどスポーツが得意で、ボーイッシュな雰囲気が人気のアイドルだった。吉岡と結婚した当時は、主婦業に専念していた。[出典:ZAKZAK 2005/12/21]

☆吉岡さん、だいぶ亭主関白だったみたいで、そのあたりに無理があったのかな。でも改めて思うけど、芸能人て何度も再婚できるから、うらやましいよなー。

【第2位】長州力 VS 妻英子
長州力さんは、別居中の妻の英子さんから離婚届に判を押すよう依頼されているが、一向に押そうとしないこと。離婚したい理由が10年来の長州力さんからのDVが原因であること。そのDVの現場を娘が見ていてそれを警察に連絡したこと。などが触れられている。長州力さんは娘さんが通報したのは認めているが、DVについては事実無根とした。噂では、小柄な奥さんをリフトアップして壁に叩きつけえるウォリアーズムーブもやられていて、剥離骨折や打撲は日常茶飯事だったという。[出典:週刊文春『告発スクープ 長州力 12歳下の夫人が明かすDV地獄の10年 夜も襲われ・・・』]

☆元プロレスラーの膂力でリフトアップされて、ウォリアーズムーブって、奥さんこんなことされたら生きてないでしょう?さすがにこれは笑ってしまいました!

【第1位】船越英一郎 VS 松居一代
★他の女性とのメール履歴を見た松居さんは、沸騰した鍋に携帯電話を入れて壊した。それだけでなく、「離婚する」と言って暴れだし、ハンガーで船越さんの頭を殴りつけ、台所の包丁を船越さんに向ける。このとき船越さんは殴る蹴るの暴行を受け、顔面が血だらけになっている。
★船越さんが椎間板ヘルニアで入院していたころ、松居さんは船越さんのベッドに馬乗りになり、「さっさと電話をよこせ」と怒って胸ぐらを掴んでベッドに叩きつけた。このため船越さんは状態が悪化し退院が遅れることになった。
★船越さんが知人女性にメールを送信したのを松居さんが発見。激怒して靴で船越さんの頭を10回以上殴りつける。その結果数か月の通院を余儀なくされる。
★船越さんは過去に2回顔面麻痺を起こしているが、松居さんはそれを糖尿病が原因と主張し、船越さんサイドはそれを恒常的なDVによるストレスが原因と主張している。
★船越さんだけでなく、マネージャーもハサミで服を引き裂かれるという状況に陥った。
★船越英二さんの死去に際し、「やっとくたばったか、クソじじい。罰が当たったんだ、ざまぁみろ」と罵る。
★自殺した船越さんの実の妹に対して、「アイツは私にたてついてたから、呪い殺してやった」と言い放つ。
★結婚前に交際していたとされる故・川島なお美さんに対して、「死んだ女がどうなろうと自分には関係ない。本が売れればいいのよ」とさげすんだ。

☆ということで、これだけ多くの暴力行為や暴言が出そろう訳ですから、もう第1位の座は誰にも渡してなるものか!という感じですね。良きにつけ悪しきにつけ、私が芸能界で目立ち、そして君臨していればいいのよ!と自分にまで悪態の余波が来そうでめっちゃ怖いです。堂々の第1位、おめでとうございます!(おしまい)

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