清水悦子 逮捕 顔画像 Facebook 犯行動機を調査!多感な娘 42歳高齢出産が裏目?

再び親子間の悲しい出来事が起こってしまいました。2018年2月10日、東京都昭島市の無職、清水悦子容疑者(63)が娘の萌さん(21)に手を掛け現行犯逮捕されました。娘さんは病院に搬送されましたがまもなく亡くなりました。警察は詳しい動機などを捜査していく方針です。


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清水悦子 逮捕 容疑者の横顔 プロフィールをFacebookで調査!

清水悦子容疑者 画像
清水容疑者の顔画像についてはまだ報道でも流れておらず、ネットでも出回っていないようでした。Facebookで検索もしてみましたが、同姓同名の方のアカウントもあり、本人と断定できるものはありませんでした。顔画像やSNSについては情報が出回り次第、こちらで更新していきます。
清水悦子容疑者 プロフィール

名前 : しみず えつこ
年齢 : 63歳
職業 : 無職
家族 : 夫、娘
住所 : 東京都昭島市田中町3丁目集合住宅

容疑者宅はこの近辺↓

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清水悦子 逮捕 42歳 苦労して得た娘なのに 悲しい事件の詳細と犯行動機は?

2月10日午後2時ごろ、自宅の一室で清水容疑者は娘の萌さんをネクタイであやめようとしたことを認めています。事件後、自ら報道機関に通報。それを受けて報道機関が110番通報したため、現行犯逮捕になったようです。

63歳の母親が娘と争うとすれば、娘は21歳という大人になったばかりで、思春期を引きずってる時期だと思われます。

大学生なら3年生。来年は就職活動でそこにモヤモヤがあったり、あるいはステディの彼氏との喧嘩やその彼氏と自分の家族との距離感に不満だったり。

社会人なら、3年目の今、実社会について色々分かってきて、大人としての自分に自我が目覚め、それを軸に言い争いなんてこともあるでしょう。

はたまた、そろそろ家を出て自活の道を選んでみたいなんてことから、お前にはまだ生活力がない!などと言われ、売り言葉に買い言葉なんてことだってあったりするし。

63歳の母親からしたら、晩年に生まれた子供だから手塩にかけた分、余計に間違った方向に進んでもらいたくないという想いが働いて、ついつい口うるさくなってしまうことだってあります。

とはいえ、速報ベースで情報が少ないため、想像の域を出ません。詳しい動機が入手出来ましたら、改めてご報告いたします。

清水悦子 逮捕 42歳 苦労して得た娘なのに なぜ報道機関に連絡?

この親子に一体何が起きていたのでしょうか。

一番引っかかるのは、娘に手を掛けた後、警察にではなく、報道機関に連絡している点です。

報道機関の連絡先などは、もともと強烈な意思の働きかけが存在しなければ、通報などしないと思うのですが、報道機関を介するとそれ即ち現行犯逮捕になるというプロセスを知っていたからでしょうか。

何かの思いを一度報道機関を介して訴えたかったのかもしれませんね。

何せ、きっと大事に育ててきた娘ですから。

日頃から娘さんの行動様式について不満があり、思うところがあったのかもしれません。

清水悦子 逮捕 42歳 苦労して得た娘なのに この事件のネットの声は?

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”2.jpg” name=”ネットの声①”]「42歳という高齢出産の末に授かった大切な子供だったはず。やりきれない事件です。」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”3.jpg” name=”ネットの声②”]「母と娘。一番親子関係では強固なはずなのに。結婚して孫が出来たら、その孫を一番先に見せてあげたいのはおばぁちゃんのはずなのに。」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”4.jpg” name=”ネットの声③”]「今の若者たちは我々には想像できないほどのプレッシャーの中で生きてる。一概に言えないけど、喧嘩は喧嘩で終わらせておきたかった。」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”6.jpg” name=”ネットの声④”]「もっと周囲に相談すればよかったのに。でも、突発的反射的ならそれも仕方ないか。」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”5.jpg” name=”ネットの声⑤”]「親父は何をしてたんかな。止めにはいれなかったんかな?」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”10.jpg” name=”ネットの声⑥”]「何れにしても、若くして命を絶たれた娘さんのご冥福をお祈りします。」[/speech_bubble]

この事件の総括とまとめ

家族3人で慎ましやかに暮らしていたのにどうして?という疑問符が浮かんでは消える事件の発生に、心から悲しく思います。

家族というは、人知れずいろんな悩みや問題を抱えています。

他人の芝生はよく見え、自分の芝生は粗がよく見えるし、時に枯れている箇所が自分の中でクッキリと浮かび上がってきてしまう。

悩みを持たない家族なんてないし、それを解決しようと歩み寄るからこそ、絆なんですよね。

家族の中で絆を実感できるタイミングが人生のどこかで一度でも存在すれば、親子間の引きはもう少しあったのではないかと悔やまれます。

心から、身につまされる事件でした。(おしまい)

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