山尾志桜里 倉持弁護士と1泊2日大阪不倫旅行!画像あり!

山尾志桜里衆院議員(43)がまたやった。10月22日に行われた衆議院議員選挙を何とか切り抜けた山尾氏だったが、11月7日には、件の弁護士の倉持麟太郎氏が山尾議員の事務所の政策顧問に就任すると報じられた。その弁護士と、今度は大阪への1泊2日の不倫旅行を「文春砲」にすっぱ抜かれたのである。


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山尾志桜里 倉持弁護士と1泊2日不倫旅行!政策顧問登用はやはり失敗?

まずは、直近で波紋を投げかけた倉持弁護士の政策顧問への登用について、批判の声を見てみよう!

不倫疑惑の相手・倉持麟太郎弁護士(34)と1泊2日で大阪出張していたことが「週刊文春」の取材で明らかになった。

11月12日、2人は彼らの後見役を自任する漫画家・小林よしのり氏が主催する言論イベント「関西ゴー宣道場」に登壇したのだ。

片や倉持氏はマスク姿でヒゲもしっかり剃って、いわゆる人相を変えて会場入り。

片や山尾氏はいつもの通りのワンピース姿で会場入り。

翌朝こそ、二人は新大阪駅から時間差で帰京した。

倉持氏は朝7時過ぎ、マスクをせずに新大阪から新幹線に乗り込む。普通車の指定席だった。

一方山尾氏はそれから1時間ほど遅いグリーン車に乗り込む。

メガネ姿でスマートフォンをいじっている。

取材陣はそこから、不躾にも取材を始める、東京駅に到着後のことだろう。

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”10.jpg” name=”文春砲記者”]倉持氏を政策顧問に据えた真意は何か。そして大阪ではなぜ一泊したのか。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”23.jpg” name=”山尾氏”]「あのー、ちょっと失礼な謝罪だと思いますし、声も出ませんし、何か質問があれば事務所に紙でもとうぞ送りください。以上です。」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”L1″ icon=”10.jpg” name=”文春砲記者”]「倉持氏を政策顧問に起用するのは、政治活動に関わることです。倉持さんに給与を支払うのでしょうか?」[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”drop” subtype=”R1″ icon=”23.jpg” name=”山尾氏”]「……」[/speech_bubble]


その後はしばらく山尾氏、無視を決め込んでいたが、おもむろに。

スマートフォンをかざして文春砲記者やカメラマンの撮影を始めたのだ。

山尾氏&小林よしのり氏

[出典:週刊文春11月23日号]

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山尾氏・小林よしのり氏・倉持氏 タッグを組んで文春砲に反転攻勢しかける!

まさにここからだ、山尾氏陣営の反転攻勢の火蓋が切って落とされたのは。

いやいや、山尾氏、倉持氏二人で揃って、しかも政策顧問として雇い入れた例の報道から舌の根も乾かないうちに、出張先を同じく設定し、しかも一泊までしたのは、記者団を追い込むための偽装だったかもしれない。

それを裏付けるかのように、二人の支持者である小林よしのり氏は、自分のSNSで「狂気に走る週刊文春」と題して記事をアップさせたのだ。

これほど激越な内容の記事も無いであろう。

記者というものは、報道の自由や国民の知る権利を錦の旗に立て、著名人のプライバシーにどんどん踏み込んでいくが、己の側のプライバシーを白日の下に晒されることはない。

権利で守られているというよりも、記者自身が突如として現れるので、取材される方は逆撮影する手立てを持たず、瞬発的な行動を取らないからだろう、いや撮られたことで蛇に睨まれたカエル状態、いわゆる催眠状態になるからだろう。

だが、今回の場合、山尾氏は多少の躊躇はしたようだが、ほとんど素のままで淀みなく写メを撮り、その後の言葉も毅然と発言している。

また、小林よしのり氏が彼女が撮影したと思しき写真や彼女しか持ち得ない質問状をブログにアップしたというのも、二人いや、倉持氏含めた3人が完全にタッグを組んでいたからに他ならない。

質問状

[出典:小林よしのり氏ブログ]

小林よしのり氏は、撮影したとされる記者やカメラマンの名前すら把握しているようである。

もちろん、上記質問状の発出者もである。

記者団側は、自身の写真を小林よしのり氏のSNSに掲載されたことについて、肖像権が侵害されたとして、訴える気構えさえ見せている。

考えてみれば、記者団は一般人としては肖像権は主張しするかもしれない。

だが、我々としては、公人であれ私人であれ、スキャンダラスなことについては知る権利は平等に存在すると考えられる。

どんな記者がどんな面で記事を書くのか写真を撮るのか。

行動自体が、ストーカーや盗撮行為に等しい訳で、それを敢行してしまうほどの強靭な意思力の持ち主とはどんな人間なのか。

そんなことを等しく知りたいと思う。

文春砲と小林氏陣営とのあくなき戦いは始まったばかりである。(おしまい)

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